
【社長の頭の中シリーズ 第10弾】
事業PIVOT→事業譲渡→20億調達
各転換期での意思決定を振り返る【wevnal社 / 磯山社長の頭の中】
順調に成長している事業、あなたなら残しますか?売却しますか?
売上も利益も出ている。
それでも、会社の未来を考えたときに、今の事業を続けることが本当に正しいとは限りません。
今回の対談では、成功していた広告代理店事業を売却し、SaaS事業への転換。
その後、約20億円の資金調達を経て新たなチャレンジをされている「株式会社wevnal/ 磯山社長」にご登壇いただきます。
AI時代に考えるべき “事業創りと事業売却” をテーマに、
磯山社長の「頭の中」を徹底的に深掘ります。
| 開催日時 | 2026年11月25日(水)12:00〜13:00※時刻ちょうどにURLへアクセスください |
|---|---|
| 参加費 | 無料※お申込み後に、弊社より専用URLをお送りいたします。 |
| 定員 | 制限なし※同業者様のお申し込みはご遠慮いただいております。 |
| 内容 | 【ウェビナー内容】 ① 登壇者紹介 ※詳細は変更となる可能性がございます 【開催概要】 ・オンライン開催 本イベントはアーカイブ配信なしの1度限りとなります。 【本イベントで深掘りするテーマ(一部)】 ① なぜ成功していた広告代理店事業を売却したのか ② SaaSへのPIVOTは本当に正しかったのか ③ なぜ20億円を調達したのか ④ 組織をどう作り変えてきたのか ⑤ 今の磯山社長の仕掛けてるコトとは? なぜ、そのタイミングで決断できたのか。 事業の転換期における経営者のリアルな意思決定を、過去から未来まで徹底的に深掘りします。 |
| 視聴方法 |
お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。 |
| お問合わせ |
株式会社Hajimari <個人情報の取り扱いについて> |
1985年生まれ / 茨城県出身。
2008年新卒でGMOグループに入社。新規事業の立ち上げなどを行う。
2011年、GMOの同期と共に株式会社wevnalを創業。
SNS広告・デジタルマーケティング領域で事業を展開した後、2023年に売却。
LTV最大化を実現するチャットサービス「BOTCHAN」事業を立ち上げ、プロダクト事業への転換を推進。
さらに、シリーズBで累計26億円の資金調達を実施。日本有数のAI専門メディア「AI-SCHOLAR」運営。